DO-IT Japan Diversity, Opportunities, Internetworking and Technology




学生たちのリアルな声を聞く

DO-IT Japanは、障害のある子どもたちに「障害の理解」「自己決定」「テクノロジーの利用」「自己権利擁護」
について学ぶ機会を提供し、過去に前例のなかった教育機会の保障を参加者とともに作り上げて来ました。

新しく選抜されたスカラーたち、これまでのスカラーが一同に集まる夏季プログラムの様子や、
スカラーたちのリアルな声を、ビデオにまとめました。

(オーディオ版とテキスト版があります。)



夏季プログラム(2016年)

DO-IT Japan 10年目の夏季プログラムの様子を、
プログラムスケジュールに沿ってまとめています。
プログラム時に発せられた参加者の言葉も収録しています。
ぜひ2016年の活動報告書と共にご覧ください。
次の10年に向けたDO-ITのメッセージをお届けします。

DO-ITのコンセプトとテーマ(2013年)

2013年の夏季プログラムの様子を、
DO-ITのコンセプトとテーマに沿ってまとめています。
自分が必要とする配慮は、自分から周囲に求めて良いということ、
また実際に自ら求めていく(セルフ・アドボカシーを行う)ことを、
スカラーたちは仲間たちと共に実感をもって感じ、知る機会を持ちます。
ムービーの後半は、夏季プログラムを終えた
新規スカラーたちのインタビューが記録されています。

小中学生向けプログラム(2013年)

2013年の夏季プログラムで行われた、
読み書きが苦手な小中学生向けのプログラムをまとめています。
2013年の活動報告書と共にぜひご覧ください。
どのようにテクノロジーを活用し、
自分のやりたい活動にアクセスしているか…。
スカラーたちの多様な活用方法をぜひご覧ください。

※2016年よりスカラープログラムに統合されたため、
小中学生向けプログラムは現在行っておりません。
中学生は、「スカラープログラム」への応募が可能です。
小学生は、情報を定期的にお届けする「PALプログラム」への登録をご案内しています。
中学生の方も、PALプログラムへの登録が可能です。