【開催】リサーチキャンパス2019開催

DO-IT Japan対談セッション
「ようこそ先輩!ちょっと先の未来を語ろう」

DO-IT Japanは、テクノロジー活用と移行支援を通じた、多様な障害のある若者のメインストリーミングとリーダー養成を目指すプログラム。
プログラムに参加した学生(スカラー)は、プログラムにて、「テクノロジーの活用」を軸に、「自分自身や障害についての理解」、「セルフアドボカシー」、「自立と自己決定」などのテーマに関わる活動に参加しています。

今回、DO-IT Japanの活動説明に加え、プログラムに参加している学生(スカラー)が、自身の学び方や自己決定について話題提供いたします。ぜひ一緒にトークしましょう!

  • 日程:6月1日 (土) 14:00 – 15:30 (14:45より会場前より受付開始)
  • 場所:東大先端研 3号館・南棟・M2階M253号室
  • 参加者:セッションに関心がある児童生徒・学生 (学生1名につき保護者1名が同伴できます)
  • 定員:20名

Take part in

「スカラープログラム」に
応募する

障害のある生徒・学生を対象とした参加型プログラムです。選抜された生徒・学生は「スカラー」と呼ばれます。スカラーは、年間を通じた様々なプログラムに長期的に参加することができます。

その他、スカラープログラムの一部を体験することができる枠として、児童・生徒(小学3年生以上)を対象とした特別聴講生プログラムの実施や、夏季プログラムを一部聴講することができる夏季プログラム聴講生の選考を行っています。

2021年度スカラープログラム募集は締切ました(締切:5月10日)。たくさんのご応募をありがとうございました。
翌年度の募集については、決定次第ご案内いたします。

「PALプログラム」に
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障害のある本人(年齢は問わない)と、その保護者を対象とした情報提供を目的とした登録型プログラムです。

ウェブサイトで参加登録することができます。DO-IT Japanからのお知らせや情報を、メールで受け取ることができます。

常時、登録が可能です。
以下の「登録フォーム」より、ご登録ください。

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DO-IT Japanの活動をお知らせする、ニュースレターを、毎月配信しています。
ご関心のある方は、どなたでも登録できます。

※「PALプログラム」に該当する方は、「PALプログラム」へご登録ください。
PALプログラムでは、ニュースレターのお知らせに加え、事例や支援機器の利用方法などの情報をお届けすることができます。

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