スカラーたちの活動・声を知る

これまでのDO-IT Japanの活動の中で、どのようなことが行われてきたのかを、活動報告書・ムービーとしてまとめています。
毎年プログラム内容は変わっており、スカラーへ受験や就職についてインタビューした記事も掲載しています。

活動報告書

DO-IT Japanの活動を、2008年から毎年、活動報告書としてまとめています。
PDF版データと、テキストデータ(見出しあり)を、ダウンロードすることができます。読み上げや拡大なども活用しながら、ぜひご覧ください!

2020年活動報告書

DO-IT Japan2020活動報告書

【目次】

■DO-IT Japanとは

■DO-IT Japanが大切にしていること

■DO-IT Japanの3つのプログラム

1:スカラープログラム

1-1:夏季プログラム
夏季プログラムを終えた20スカラーの感想 

1-2:夏季プログラム後に行われるスカラープログラム 

1-3:特別聴講生プログラム
プログラムに参加した特別聴講生の感想 

1-4:夏季プログラム聴講生

2:パルプログラム 

3:スクールプログラム

4:DO-IT Japanの様々な活動

5:スカラーたちの活動

6:共催・協力・後援

7:DO-IT Japanスカラーのデータ(2020年版)


過去の活動報告書も、ぜひご覧ください。

2009年活動報告書

DO-IT Japan2009年活動報告書

ムービー

DO-IT Japanスカラーたちの言葉、プログラムの活動を、ムービーとしてまとめています。オーディオ版と、テキスト版があります。

夏季プログラムの5日間(2016年)

2016年は、DO-IT Japan 10年目の年です。
夏季プログラムの様子を、プログラムスケジュールに沿ってムービーにまとめました。 
プログラム時に発せられた2016年スカラーたちの言葉、また、次の10年に向けたDO-IT Japanのメッセージをお届けします。
ぜひ2016年の活動報告書と共にご覧ください。

DO-IT Japanのコンセプトとスカラーたちの言葉(2013年)

2013年の夏季プログラムの様子を、DO-ITのコンセプトに沿ってまとめました。 
DO-IT Japanが大事にしているコンセプトは、テクノロジーの活用、大学体験、自己決定とセルフ・アドボカシー(自分に必要な方法を選ぶこと、また、相手や周囲に、その必要性を伝えていくこと)です。
プログラムに参加する多様な人たちと出会い、対話を続けていく中で、スカラーは、なにか「自分の考え」を見つけていくそうです。
彼らが見つけた「考え」を、ムービーの後半では、インタビュー形式でまとめています。

小・中学生向けプログラム(2013年)

2013年の夏季プログラムで行われた、読み書きが苦手な小・中学生向けのプログラムをまとめています。2013年の活動報告書と共にぜひご覧ください。
どのようにテクノロジーを活用し、自分のやりたい情報にアクセスしているか…。彼らの多様なテクノロジーの活用方法をぜひご覧ください。
※2016年より、小中学生向けプログラムは、スカラープログラムの一部に統合されました。テクノロジーを活用した体験プログラム「特別聴講生プログラム」となっています。

Take part in

「スカラープログラム」に
応募する

障害のある生徒・学生を対象とした参加型プログラムです。選抜された生徒・学生は「スカラー」と呼ばれます。スカラーは、年間を通じた様々なプログラムに長期的に参加することができます。

その他、スカラープログラムの一部を体験することができる枠として、児童・生徒(小学3年生以上)を対象とした特別聴講生プログラムの実施や、夏季プログラムを一部聴講することができる夏季プログラム聴講生の選考を行っています。

2021年度スカラープログラム募集は締切ました(締切:5月10日)。たくさんのご応募をありがとうございました。
翌年度の募集については、決定次第ご案内いたします。

「PALプログラム」に
登録する

障害のある本人(年齢は問わない)と、その保護者を対象とした情報提供を目的とした登録型プログラムです。

ウェブサイトで参加登録することができます。DO-IT Japanからのお知らせや情報を、メールで受け取ることができます。

常時、登録が可能です。
以下の「登録フォーム」より、ご登録ください。

DO-IT Newsletter

DO-IT Japanの活動をお知らせする、ニュースレターを、毎月配信しています。
ご関心のある方は、どなたでも登録できます。

※「PALプログラム」に該当する方は、「PALプログラム」へご登録ください。
PALプログラムでは、ニュースレターのお知らせに加え、事例や支援機器の利用方法などの情報をお届けすることができます。

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