真剣な表情で〜の話を聞く山本さん。

18スカラー2

社会が何を求めているかだけではなく
社会に何を求めていくか考える

マイクを使い笑顔で話す永井さん。

18スカラー

どこからどこまで自分でできて
どこから手伝ってもらいたいか

笑顔で話を聞く掘君。

堀 遥歩

何をしてほしいのかを
自分の言葉で

楽しそうにヘッドホンで〜を聴く濱地君。

濱地 音安

挑戦には失敗がつきものだ

笑顔で〜の話を聞く廣瀬君。

廣瀬 奏

今まで出しきれなかった言葉が
みるみるあふれ出てきて

両手を顔に当て、真剣な表情の徳永君。

徳永 哲 

無理に合わせる必要はない

笑顔で振り返る酒井さん。

酒井 彩華

自分自身で自立の境界線を
決めていいのだ

笑顔の立石くんの横顔。

立石 大伸

自己決定をしながら生活をする

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障害のある学生の進学と
就労への移行支援を通じた
リーダー養成プロジェクト

DO-IT Japan

DO-IT Japanの
3つのプログラム

情報を広く届け、最新のテクノロジーと教育を通じて、障害のある学生をエンパワメントし、障害のある学生の可能性を最大化します。

Scholar Program スカラープログラム

メインプログラム

対象:中学生、高校生、高卒生、大学生、大学院生

PAL Program パルプログラム

情報提供

対象:児童生徒・学生とその保護者

School Program スクールプログラム

環境整備

対象:学校、教員

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障害があり、学びや生活に困難のある、中学生、高校生、高卒者、大学生、大学院生の中から、テクノロジーの活用と移行支援を通じ、将来のリー ダーとなる人材を養成することを目的としたプログラムです。
毎年春に参加者が公募され、書類選考、 面接選考を通じ、スカラーが選抜されます。

★現在参加者を募集中です。
4月1日から5月7日まで(必着)

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学習に困難のある、児童生徒・学生に向けて、テクノロジーを活用した学びの保障について情報提供を行うことを目的としたプログラムです。
登録は、 DO-IT Japan ウェブサイトより常時行っております。

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